7/22(水)ベガスベガス釧路店(赫眼取材)レポート

ベガスベガス釧路店

ベガスベガス釧路店レポート

店内状況

7/22(水)、ベガスベガス釧路店にて「赫眼取材」を実施。当日はパチンコ・スロットを問わず全体的に多くのユーザーで賑わいを見せ、取材対象となる「東京喰種」シリーズにも高い注目が集まっていた。

特筆すべきはスロットの「L東京喰種CT」が8台中7台がプラスとなるなど、まとまりのある結果が確認された。

赫眼取材

L東京喰種CT 店内状況

スロットの「L東京喰種CT」では、複数台が5,000Gを超える高い打ち込みを記録。なかでも830番台、832番台は7,000Gを超えて遊技されており、対象機種への注目度の高さが数字からもうかがえる。

出玉面でも8台中7台がユーザー側のプラスとなり、830番台の5,000枚オーバーを筆頭に複数台がまとまったプラス差枚を記録。稼働と結果の両面で見どころのあるコーナーとなっていた。

L東京喰種CT 出玉状況PICKUP

※差枚順に掲載

台番号ゲーム数差枚
8307,321G+5,153枚
8328,023G+3,706枚
8315,341G+3,075枚
8295,320G+2,770枚
8355,097G+2,302枚
8335,668G+1,572枚
8364,447G+98枚
平均差枚平均ゲーム数勝率
+2,264枚5,616G7/8台(87.5%)

「L東京喰種CT」では830番台が7,321Gまで打ち込まれ、差枚は+5,153枚を記録。832番台も8,023G・+3,706枚と、終日を通してしっかりと遊技されたうえでプラス差枚につなげている。

さらに831番台が+3,075枚、829番台が+2,770枚、835番台が+2,302枚と続き、8台中7台がユーザー側のプラス。平均ゲーム数5,616G、平均差枚+2,264枚と、機種全体でもまとまりのある結果を残した。

まとめ

7/22(水)の「赫眼取材」では、店内全体が多くのユーザーで賑わうなか、取材対象となる「東京喰種」シリーズからパチンコ・スロットともに注目したい結果が確認された。

スロットの「L東京喰種CT」も8台中7台がプラスとなり、平均差枚+2,264枚、平均ゲーム数5,616Gを記録。830番台の+5,153枚をはじめ複数台が差枚を伸ばしており、シリーズ全体への注目度と盛り上がりが数字にも表れた一日となった。次回の「赫眼取材」にも引き続き注目していきたい。