8/19(水)ベガスベガス苫小牧店(赫眼取材)レポート

ベガスベガス苫小牧店

ベガスベガス苫小牧店レポート

店内状況

8/19(水)、ベガスベガス苫小牧店にて「赫眼取材」を実施。

「東京喰種」シリーズに注目する本取材。当日はパチンコ・スロットともに高稼働となり、対象機種には多くのユーザーの姿が見られた。

今回はパチンコ「e東京喰種」、スロット「L東京喰種」をそれぞれ調査。データを確認すると、パチンコからは3万発OVER、スロットからは万枚OVERが飛び出し、両コーナーから見逃せない結果が確認された。

赫眼取材

e東京喰種 出玉状況

※差玉順に掲載

台番号回転数差玉
441647回+33,320発
489270回+24,670発
450825回+22,390発
49233回+17,680発
446518回+16,270発
449159回+14,930発
488623回+8,470発
445674回+1,370発
447477回+180発
490414回+90発
平均差玉平均回転数勝率
+4,360発534回10/20台(50.0%)

パチンコの「e東京喰種」では441番台が+33,320発を記録し、今回のPICKUPトップ。489番台も+24,670発、450番台が+22,390発と続き、複数台から2万発を超える好結果が確認された。

さらに492番台が+17,680発、446番台が+16,270発、449番台が+14,930発を記録。万発OVERが計6台と、各所からまとまった出玉が飛び出している。

全20台では10台がプラスとなり、平均差玉は+4,360発。勝率50.0%と半数の台がプラスで着地し、機種全体でもユーザー側のプラスとなった。

L東京喰種 出玉状況

※差枚順に掲載

台番号ゲーム数差枚
7079,497G+11,446枚
7029,851G+7,847枚
7019,597G+6,479枚
7039,442G+3,944枚
7189,687G+3,404枚
7055,351G+2,937枚
7165,451G+2,007枚
7124,600G+1,879枚
7135,137G+1枚
平均差枚平均ゲーム数勝率
+677枚6,415G9/22台(40.9%)

スロットの「L東京喰種」では707番台が9,497G・+11,446枚と万枚OVERを達成。さらに702番台が9,851G・+7,847枚、701番台が9,597G・+6,479枚と、長時間の遊技から大きなプラス差枚を記録した。

703番台も9,442G・+3,944枚、718番台が9,687G・+3,404枚と、9,000Gを超える台から好結果が続出。そのほか705番台が+2,937枚、716番台が+2,007枚と続いた。

全22台の平均ゲーム数は6,415Gと高水準。平均差枚も+677枚でユーザー側のプラスとなり、勝率は9/22台(40.9%)。勝率以上に、上位台の出玉と深い稼働が印象に残る結果となった。

まとめ

8/19(水)のベガスベガス苫小牧店「赫眼取材」。パチンコ・スロットともに高稼働となるなか、東京喰種シリーズの双方から注目したい結果が確認された。

パチンコ「e東京喰種」は441番台の+33,320発を筆頭に、2万発OVERが3台、万発OVERが計6台。全20台でも平均差玉+4,360発、勝率50.0%と、機種全体でプラスを記録した。

スロット「L東京喰種」では707番台が+11,446枚の万枚OVER。702番台の+7,847枚、701番台の+6,479枚も含め、上位台から強烈な結果が飛び出した。さらに全22台の平均ゲーム数は6,415G、平均差枚も+677枚となっている。

パチンコでは3万発OVER、スロットでは万枚OVERと、それぞれの「東京喰種」から大きな見せ場が生まれた今回。高い稼働も含めて、赫眼取材らしくシリーズ全体への注目度が感じられる一日となった。次回の取材でも、パチンコ・スロット双方の東京喰種シリーズに注目したい。