7/19(日)ベガスベガス釧路店(暴喰取材)レポート

ベガスベガス釧路店

ベガスベガス釧路店レポート

店内状況

7/19(日)、ベガスベガス釧路店にて「暴喰取材」を実施。当日はパチンココーナーが賑わいを見せるなか、スロットコーナーはさらに多くのユーザーで大盛況となっていた。

取材対象となる「東京喰種」「エヴァンゲリオン」シリーズにも高い注目が集まり、パチンコでは複数機種からまとまったプラス差玉を確認。スロットの「L東京喰種CT」では5,000Gを超える台が続出するなど、終日を通してしっかりと遊技された様子がうかがえた。

暴喰取材

暴喰取材 店内状況

パチンコでは「e東京喰種W」「e東京喰種MW」に加え、「Pエヴァンゲリオン15 未来への咆哮」「e新世紀エヴァンゲリオン17」をPICKUP。各機種からユーザー側のプラス結果が確認され、対象コーナーの賑わいが数字にも表れていた。

スロットでは「L東京喰種CT」が特に盛況。7台中6台がユーザー側のプラスとなり、複数台から5,000枚を超える差枚も飛び出している。それでは、それぞれの出玉状況を詳しく確認していこう。

暴喰取材 出玉状況PICKUP

■e東京喰種W

※差玉順に掲載

台番号回転数差玉
4822,132回転+39,040発
4851,539回転+30,160発
4551,409回転+19,770発
4862,058回転+17,250発
4571,801回転+9,600発
4841,919回転+7,920発
4561,424回転+1,140発
平均差玉平均回転数勝率
+15,388発1,792回転7/8台(87.5%)

「e東京喰種W」では482番台が+39,040発、485番台が+30,160発と、2台から3万発を超える好結果が飛び出した。

さらに455番台が+19,770発、486番台が+17,250発と続き、8台中7台がユーザー側のプラス。平均差玉も+15,388発と、機種全体で目を引く結果となった。

■e東京喰種MW

※差玉順に掲載

台番号回転数差玉
4523,001回転+26,520発
4513,289回転+5,500発
平均差玉平均回転数勝率
+16,010発3,145回転2/2台(100%)

「e東京喰種MW」は2台ともプラスとなり、452番台が+26,520発、451番台が+5,500発を記録。平均回転数も3,145回転と、しっかりと遊技されたうえで結果につながっている。

■Pエヴァンゲリオン15 未来への咆哮

※差玉順に掲載

台番号回転数差玉
4441,173回転+13,420発
4461,654回転+12,720発
450801回転+12,630発
4422,037回転+8,910発
435649回転+8,890発
4331,358回転+5,060発
504525回転+4,600発
445461回転+3,970発
4401,570回転+2,480発
447424回転+1,710発
438519回転+910発
平均差玉平均回転数勝率
+6,845発1,016回転11/11台(100%)

「Pエヴァンゲリオン15 未来への咆哮」は11台すべてがユーザー側のプラス。444番台の+13,420発を筆頭に、446番台、450番台も1万発を突破した。

勝率は11/11台(100%)、平均差玉も+6,845発と安定感のある結果を残し、東京喰種シリーズとともにパチンココーナーを盛り上げていた。

■e新世紀エヴァンゲリオン17

※差玉順に掲載

台番号回転数差玉
498833回転+18,670発
4891,650回転+800発
平均差玉平均回転数勝率
+5,657発921回転2/3台(66.7%)

「e新世紀エヴァンゲリオン17」では498番台が+18,670発を記録。489番台もプラスで着地し、3台中2台がユーザー側のプラスとなった。

■L東京喰種CT

※差枚順に掲載

台番号ゲーム数差枚
8325,275G+7,358枚
8285,397G+6,551枚
8334,670G+5,092枚
8315,937G+4,955枚
8356,866G+2,837枚
8305,252G+2,322枚
平均差枚平均ゲーム数勝率
+4,151枚5,572G6/7台(85.7%)

大盛況となったスロットコーナーの「L東京喰種CT」では、832番台が+7,358枚、828番台が+6,551枚を記録。833番台も+5,092枚と、3台から5,000枚を超える好結果が飛び出した。

さらに831番台が+4,955枚、835番台が+2,837枚、830番台が+2,322枚を記録。全7台中6台がユーザー側のプラスとなり、平均差枚は+4,151枚、平均ゲーム数5,572G、勝率85.7%という非常に目を引く結果となった。

5,000Gを超える打ち込みが複数台に広がるなかで、出玉もしっかりと伴う展開。今回の「暴喰取材」の中でも、ひときわ強い存在感を示した機種と言えるだろう。

まとめ

7/19(日)の「暴喰取材」では、パチンココーナーが賑わいを見せ、スロットコーナーは大盛況。対象となる「東京喰種」「エヴァンゲリオン」シリーズから多数の好結果が確認された。

パチンコでは「e東京喰種W」から+39,040発、+30,160発が飛び出し、機種勝率も87.5%。「e東京喰種MW」は2/2台プラス、「Pエヴァンゲリオン15 未来への咆哮」は11/11台プラスと、複数機種からまとまりのある結果が確認された。

そしてスロットの「L東京喰種CT」は、+7,358枚、+6,551枚、+5,092枚と上位台が大きく差枚を伸ばし、全7台の平均差枚も+4,151枚。6/7台がプラスとなる圧巻の内容で、この日の盛り上がりを象徴する結果となった。

パチンコ・スロットの双方で取材対象機種が存在感を示した今回の「暴喰取材」。次回はどの機種から強烈な結果が飛び出すのか、引き続き注目していきたい。