7/11(土)ロイヤル静内店(北斗の拳SERIES取材、チキンレッグ販売会)レポート

ロイヤル静内店

ロイヤル静内店レポート

店内状況

7/11(土)、ロイヤル静内店にて「北斗の拳SERIES取材」を実施。当日は食欲をそそるチキンレッグ販売会も同時開催され、店内は全体的に賑やかな空気に包まれていた。取材対象となる「北斗の拳」シリーズにも注目が集まり、パチンコ・スロットの両コーナーから気になる結果を確認。シリーズが持つ力強い世界観にふさわしい一日を、YSR取材班が詳しくレポートしていく。

北斗の拳SERIES取材

パチンコ 北斗の拳シリーズ 店内状況

パチンココーナーでは、「P真・北斗無双 第3章 ジャギの逆襲」「e 北斗の拳11 暴凶星」「P北斗の拳 強敵 LT」「デジハネP北斗の拳 慈母」と、スペックの異なる北斗シリーズが存在感を発揮。なかでも「P真・北斗無双 第3章 ジャギの逆襲」と「P北斗の拳 強敵 LT」は大きく打ち込まれており、シリーズに寄せられた期待の高さが伝わる状況となっていた。

スロットコーナーでは、「スマスロ 北斗の拳 転生の章2」が取材対象として注目を集めていた。今回ピックアップした台からは、長時間にわたって粘り強く遊技された形跡も確認。なかでも380番台は5,000Gを大きく超える打ち込みとなっており、最後まで期待を持って向き合うユーザーの姿が目に浮かぶ結果となった。

パチンコ 北斗の拳シリーズ 出玉状況PICKUP

※差玉順に掲載

機種名アウト差玉
P真・北斗無双 第3章 ジャギの逆襲25,810+17,680発
e 北斗の拳11 暴凶星7,530+8,900発
P北斗の拳 強敵 LT21,330+5,520発
デジハネP北斗の拳 慈母8,760+340発

「P真・北斗無双 第3章 ジャギの逆襲」は+17,680発を記録し、今回のパチンコ北斗シリーズを牽引。「e 北斗の拳11 暴凶星」からも+8,900発、「P北斗の拳 強敵 LT」からは+5,520発が確認され、複数機種がそれぞれの魅力を発揮していた。

特に「P真・北斗無双 第3章 ジャギの逆襲」はアウト25,810、「P北斗の拳 強敵 LT」もアウト21,330まで伸びており、結果だけでなく打ち込みの面からもユーザーの期待が感じられる内容となっている。

スマスロ 北斗の拳 転生の章2 出玉状況PICKUP

※差枚順に掲載

台番号ゲーム数差枚
3805,590G+8,747枚
3722,858G+1,088枚

「スマスロ 北斗の拳 転生の章2」では、380番台が5,590Gまで打ち込まれ、最終的に+8,747枚という圧巻の結果を記録。北斗シリーズが誇る出玉性能を存分に発揮し、スロットコーナーでひときわ強い存在感を放っていた。

372番台も2,858G+1,088枚とプラス差枚を残しており、ピックアップした2台が揃って結果につながる内容に。特に380番台の迫力ある結果は、今回の「北斗の拳SERIES取材」を象徴する一台と言えるだろう。

まとめ

今回の「北斗の拳SERIES取材」では、パチンコ・スロットの両コーナーから注目したい結果を確認。パチンコでは「P真・北斗無双 第3章 ジャギの逆襲」が+17,680発を記録したほか、「e 北斗の拳11 暴凶星」「P北斗の拳 強敵 LT」からも存在感のある結果が飛び出した。

スロットでは、「スマスロ 北斗の拳 転生の章2」の380番台が5,590G、+8,747枚という圧巻の結果を記録。372番台もプラス差枚を残しており、対象機種に寄せられた期待に応えるような内容となっている。

チキンレッグ販売会も加わり、店内全体が賑やかな空気に包まれたロイヤル静内店。パチンコとスロット、それぞれの北斗シリーズが異なる形で存在感を示した一日となった。次回の「北斗の拳SERIES取材」でも、どのような熱い展開が待っているのか注目したい。