9/10(木)ベガスベガス釧路店(強カワ乙女取材)レポート※初開催

ベガスベガス釧路店

ベガスベガス釧路店レポート

店内状況

9/10(木)、ベガスベガス釧路店にて「強カワ乙女取材」を実施。

今回の取材は、「L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃」を対象としたオリジナル取材。当日は多くのユーザーで店内が盛り上がり、注目機種の出玉状況にも期待が集まる一日となった。

対象となった「L戦国乙女5」は全8台。出玉データを確認すると、758番台が+4,224枚、760番台が+3,999枚、761番台が+3,288枚を記録し、3台から3,000枚OVERの好結果が確認された。

さらに、対象8台の平均ゲーム数は4,148G。なかには5,000Gを超える台も複数あり、取材対象機種がしっかりと遊技されていたことがうかがえる。

全8台の平均差枚は+337枚とユーザー側のプラスで着地。勝率は37.5%と半数には届かなかったものの、上位3台のまとまった出玉が印象に残る結果となった。

それでは、今回の「強カワ乙女取材」の出玉状況を詳しく振り返っていこう。

強カワ乙女取材

L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃 出玉状況PICKUP

※差枚順に掲載

台番号ゲーム数差枚
7585,402G+4,224枚
7604,971G+3,999枚
7612,619G+3,288枚
平均差枚平均ゲーム数勝率
+337枚4,148G3/8台(37.5%)

今回の「強カワ乙女取材」でトップの差枚を記録したのは758番台。5,402G・+4,224枚という好結果を残し、対象8台のなかで最も大きなプラス差枚を達成した。

758番台は5,000Gを超える遊技から4,000枚OVERを記録。回転数・差枚の両面で存在感を示し、今回の取材を代表する一台となった。

続く760番台も4,971G・+3,999枚と、4,000枚に迫る好結果を記録。758番台とあわせて、約5,000Gの稼働から大きなプラス差枚が確認された。

さらに761番台が2,619G・+3,288枚を記録。上位2台と比べるとゲーム数は少ないものの、3,000枚OVERのまとまった出玉を残している。

この3台はいずれも3,000枚OVERを達成。特に758番台と760番台は4,000枚前後まで差枚を伸ばしており、上位台の出玉が際立つ結果となった。

一方、対象8台のうちプラス差枚となったのは3台で、勝率は37.5%。全体的にプラス台が多い結果ではなかったものの、3台の大きな出玉が機種全体の差枚を押し上げ、平均差枚は+337枚となった。

平均ゲーム数は4,148G。758番台の5,402Gに加え、763番台も5,584G、760番台が4,971Gと、複数台で長時間の遊技が確認された。

出玉面では上位3台が大きく伸び、稼働面ではプラス・マイナスを問わず複数台が深く遊技されていた今回。機種全体の平均差枚もプラスとなり、見どころのある取材結果となった。

まとめ

9/10(木)、ベガスベガス釧路店で実施された「強カワ乙女取材」。当日は多くのユーザーで店内が盛り上がり、対象となった「L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃」からも注目の結果が確認された。

なかでも758番台が+4,224枚を記録し、今回のトップ差枚を達成。さらに760番台が+3,999枚、761番台が+3,288枚と続き、3台から3,000枚OVERの好結果が飛び出した。

全8台の勝率は37.5%と半数には届かなかったものの、上位台の出玉が全体を牽引し、平均差枚は+337枚とユーザー側のプラスで着地した。

平均ゲーム数は4,148Gとなり、758番台や763番台では5,000Gを超える稼働も確認。対象機種が長時間遊技されていた点も、今回の注目ポイントといえる。

「L戦国乙女5」を対象とした今回のオリジナル取材では、4,000枚OVERを筆頭に、複数の3,000枚OVERが登場。すべての台が好調だったわけではないものの、上位台の出玉と機種平均のプラスが印象に残る一日となった。

次回の「強カワ乙女取材」ではどのような結果が生まれるのか。引き続き、ベガスベガス釧路店の「L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃」に注目していきたい。